2026年03月24日
半年ぶりの再会と、心に響く二つの約束
本日、無事に修了式を迎えました。
式場が温かな拍手に包まれたのは、代表児童が修了証を受け取った瞬間。そこには、怪我による療養を終え、半年ぶりに学校へ戻られた校長先生の姿がありました。
校長先生が子供たちに贈った言葉は、二つ。
「自分を大事にすること」
「友達を大切にすること」
怪我で生活が制限されるという困難を経験された先生だからこそ、その言葉には、当たり前の日常がいかに尊いかという強い説得力が宿っていました。子供たちの真剣な眼差しが印象的でした。
式の後には、生活指導の先生から春休みの過ごし方についても話がありました。
心も体も大切に、安全で充実した休みを過ごし、また新学期に元気な笑顔で会いましょう!
式場が温かな拍手に包まれたのは、代表児童が修了証を受け取った瞬間。そこには、怪我による療養を終え、半年ぶりに学校へ戻られた校長先生の姿がありました。
校長先生が子供たちに贈った言葉は、二つ。
「自分を大事にすること」
「友達を大切にすること」
怪我で生活が制限されるという困難を経験された先生だからこそ、その言葉には、当たり前の日常がいかに尊いかという強い説得力が宿っていました。子供たちの真剣な眼差しが印象的でした。
式の後には、生活指導の先生から春休みの過ごし方についても話がありました。
心も体も大切に、安全で充実した休みを過ごし、また新学期に元気な笑顔で会いましょう!
kojiyasyougakou at 10:36













