2026年03月
2026年03月27日
本日の校庭開花状況
昨日の雨から一変、今日はとても穏やかで暖かな日差しが降り注いでいます。
校庭の桜は現在「1〜3分咲き」といったところでしょうか。つぼみたちが一斉にほころび始め、春の訪れを告げています。入学式の頃にちょうど見頃を迎えてくれるのが今から楽しみです。
一方で、一足先に花を終えた梅の木には、もう小さな実が顔をのぞかせています。
そして、古千谷小のシンボルでもある「タイサンボク」が大きな白い花を咲かせるのは、例年通りなら6月頃。
季節は着実に、次のバトンへと繋がっています。
校庭の桜は現在「1〜3分咲き」といったところでしょうか。つぼみたちが一斉にほころび始め、春の訪れを告げています。入学式の頃にちょうど見頃を迎えてくれるのが今から楽しみです。
一方で、一足先に花を終えた梅の木には、もう小さな実が顔をのぞかせています。
そして、古千谷小のシンボルでもある「タイサンボク」が大きな白い花を咲かせるのは、例年通りなら6月頃。
季節は着実に、次のバトンへと繋がっています。
kojiyasyougakou at 13:12|Permalink
2026年03月26日
年表ボードがアップデート!
年表ボードがアップデート!
50周年記念として、実行委員会の皆様より新しいボードを寄贈していただきました。
「40年のあゆみ」から「50年」へ、10年分の歴史が追加されています。地域の皆様と共に歩んだ半世紀です。
新しくなったボードには、まだ真っ白な「余白」があります。この空白は、これから私たちが作っていく未来の歴史。一つひとつ、大切な思い出と実績を積み上げていきたいと思います。
50周年記念として、実行委員会の皆様より新しいボードを寄贈していただきました。
「40年のあゆみ」から「50年」へ、10年分の歴史が追加されています。地域の皆様と共に歩んだ半世紀です。
新しくなったボードには、まだ真っ白な「余白」があります。この空白は、これから私たちが作っていく未来の歴史。一つひとつ、大切な思い出と実績を積み上げていきたいと思います。
ぜひチェックしてみてください!
kojiyasyougakou at 18:26|Permalink
2026年03月25日
タイサンボクに見守られて、輝く門出の日!
ついに迎えた卒業式。
先生たちは朝から入念な最終確認を行い、今日という日のために全力で頑張ってきた子供たちを、万全の体制で迎えました。
静まり返った体育館に、6年生が入場。
緊張の中にも時折こぼれる笑顔の調和が、本当に素敵でした。
「門出の言葉」では、力強い呼びかけと2曲の合唱が響き渡り、その迫力はまさに圧巻。
そんな先輩たちの背中に応えるよう、5年生も立派な態度で式を支えてくれました。
最後は、校長先生や在校生に見守られながら、希望に満ちた表情で退場していった卒業生。
記念撮影を終え、いよいよ東門へ。
在校生、保護者、先生たちの花道を進む卒業生を、古千谷のシンボル・タイサンボクが静かに見守っていました。
門の外では、名残惜しそうにいつまでも語り合う子供たちの姿。
この学び舎で刻んだ絆は、一生の宝物です。
みんな、羽ばたけ!
先生たちは朝から入念な最終確認を行い、今日という日のために全力で頑張ってきた子供たちを、万全の体制で迎えました。
静まり返った体育館に、6年生が入場。
緊張の中にも時折こぼれる笑顔の調和が、本当に素敵でした。
「門出の言葉」では、力強い呼びかけと2曲の合唱が響き渡り、その迫力はまさに圧巻。
そんな先輩たちの背中に応えるよう、5年生も立派な態度で式を支えてくれました。
最後は、校長先生や在校生に見守られながら、希望に満ちた表情で退場していった卒業生。
記念撮影を終え、いよいよ東門へ。
在校生、保護者、先生たちの花道を進む卒業生を、古千谷のシンボル・タイサンボクが静かに見守っていました。
門の外では、名残惜しそうにいつまでも語り合う子供たちの姿。
この学び舎で刻んだ絆は、一生の宝物です。
みんな、羽ばたけ!
kojiyasyougakou at 18:36|Permalink
2026年03月24日
半年ぶりの再会と、心に響く二つの約束
本日、無事に修了式を迎えました。
式場が温かな拍手に包まれたのは、代表児童が修了証を受け取った瞬間。そこには、怪我による療養を終え、半年ぶりに学校へ戻られた校長先生の姿がありました。
校長先生が子供たちに贈った言葉は、二つ。
「自分を大事にすること」
「友達を大切にすること」
怪我で生活が制限されるという困難を経験された先生だからこそ、その言葉には、当たり前の日常がいかに尊いかという強い説得力が宿っていました。子供たちの真剣な眼差しが印象的でした。
式の後には、生活指導の先生から春休みの過ごし方についても話がありました。
心も体も大切に、安全で充実した休みを過ごし、また新学期に元気な笑顔で会いましょう!
式場が温かな拍手に包まれたのは、代表児童が修了証を受け取った瞬間。そこには、怪我による療養を終え、半年ぶりに学校へ戻られた校長先生の姿がありました。
校長先生が子供たちに贈った言葉は、二つ。
「自分を大事にすること」
「友達を大切にすること」
怪我で生活が制限されるという困難を経験された先生だからこそ、その言葉には、当たり前の日常がいかに尊いかという強い説得力が宿っていました。子供たちの真剣な眼差しが印象的でした。
式の後には、生活指導の先生から春休みの過ごし方についても話がありました。
心も体も大切に、安全で充実した休みを過ごし、また新学期に元気な笑顔で会いましょう!
kojiyasyougakou at 10:36|Permalink
2026年03月23日
給食【卒業祝い献立】
今年度最後の給食は、卒業式を明後日に控えた6年生へのお祝い(そして4月に進級する1~5年生へのお祝い)メニューです。
人気の定番料理カレーライス、「おめで鯛フライ」(金目鯛のフライ)、にんじんとだいこんとツナの「紅白サラダ」、ジョア(1日に必要な鉄分が摂取できるマスカット味・「卒業おめでとうシール」付き)をいただきました。
4月からも安全でおいしい給食の提供に努めて参ります。今後も本校の学校給食の運営にご理解ご協力の程よろしくお願いいたします。

人気の定番料理カレーライス、「おめで鯛フライ」(金目鯛のフライ)、にんじんとだいこんとツナの「紅白サラダ」、ジョア(1日に必要な鉄分が摂取できるマスカット味・「卒業おめでとうシール」付き)をいただきました。
4月からも安全でおいしい給食の提供に努めて参ります。今後も本校の学校給食の運営にご理解ご協力の程よろしくお願いいたします。

kojiyasyougakou at 13:28|Permalink







































